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最期の試合でジダンの頭突き炸裂!
2006年のFIFAワールドカップも閉幕したようですね。
ちなみにわたしの「Wining Eleven 9」は、
レベルを一番下まで下げました。
もうしばらく練習が必要です。
ところで、
ワールドカップの決勝戦で、
ジダン選手がなにやらやらかしてしまったようですね。
ジダン選手にとって今年が最期のFIFAなのに、
歴史に残るヘディングを見せてくれたようです。
■ ジダンのヘディング ――ボールと人間を間違えた
エドモンド本田も真っ青のスーパー頭突き!!
胸に強烈なダメージを与えると、
心臓がとまっちゃうことがありますから本当に危険な行為です。
ジダンが頭突きした選手からなにやら暴言を吐かれていたようですが、
そこで頭突きをかましちゃいかんとです。
なによりもファンがかわいそうです。
そんなこんなあったにも関わらず、
ジダンが2006 FIFA WORLD CUPのMVPに選ばれました。
頭突きしたのにMVP…
なんだか後味の悪いワールドカップとなりました。
■ 今回トラバさせていただいたブログ様
てんてこ舞い日記♪
どんぐりの涙
なんだもない
さるみみの見た世界
武田(仮)
ロナウジーニョの名ゴールトップ10
いまさらですが、
ブラジルに負けちゃいましたね、日本…
分かっていたことは分かっていたことですが、
実際に試合を見てみると、
素人が見ても分かるほどの実力差。
4点ですんでよかったですよ。
いまだその実力を出し切っていないブラジルチームですが、
その中でも才能がぬきんでているといわれているのがロナウジーニョ選手。
彼がどれほどすごいのか、
よく分かるムービーを発見しましたのでご紹介します。
■ ロナウジーニョの名ゴールトップ10
キーパーが動けない・・・
それほどすごいシュートなんですね。
ってか、
サッカーボールって、
あんなに曲がるんだ…
恐るべしロナウジーニョ。
もう彼のことをロバウジーニョなんていいません!
こっくりこっくり居眠りしすぎて…
今日は大学でちょっとした飲み会でした。
わたしを含めて4人で飲み会。
場所は大学近くという、
それはそれは小規模な飲み会でした。
お酒が入ったとき、
帰宅途中の電車やバスの中って、
とっても睡魔に襲われるんですよね。
こっくりこっくりしてて、
いつの間にか自分が降りなきゃいけないバス停を通り過ぎていて、
しかも乗ってたバスが終バスだから、
仕方なくとぼとぼ歩いて帰った…
なんてこと、ありますよね?
わたしはしょっちゅうです。
そんな居眠りで降りるべき場所を通り過ぎることがないよう、
画期的な居眠り方法を披露してくれた男がいました!
■ 居眠りしすぎで…
彼のような寝方をすれば、
きっと一発で目が覚めると思います。
■ 関連サイト
Great Face Plant - dumpalink.com
早い!早すぎる!早着替えマジック
『面白ムービーズ』カテゴリー初のマジックムービーをご紹介します!
■ 早すぎる早着替えマジック
男女ペアのマジシャンです。
舞台はバスケットボールの公式コート。
よって地面に仕掛けなんてできません。
何度見ても目を疑いたくなるような早さです。
スーパーマンが電話ボックスで着替えるくらい早い。
ま、
ただこのようにマジックのムービーを紹介するだけじゃつまらないので、
自分なりにこのマジックのタネを暴いてやろうと唐突に思いました。
以下、
わたしの考えたこのマジックのタネです。
まずは画像の上のタイトルをクリックして、
ムービーを見ることをおすすめします。
ライフカードの続きを見よう!
近頃、
CMの続きをWEBで公開する企業が増えてきましたね。
わたしは断然、
Life CardのCMが気になります!
オダギリジョーさんの『俺にもついに後輩ができた』編も面白いですし、
劇団ひとりさんの、あの選択肢のないCMも大好きです。
ずっと気になっていたんですが、
なんだか気分が乗っていたのでその続きを見てみました。
■ Life Card オダギリジョー編
パイナップルと黄色い浮き輪を間違える後輩、
むかつきますね〜!
あなたはどのカードを選びますか。
わたしはそっこーで『罵倒』でした。
こんななめたヤツはぼてくりかえさなきゃ気が済まん!
ちなみに、
劇団ひとりさんのCMは主にセキュリティに関するCMです。
■ Life Card 劇団ひとり編
こいつは面白い!
オダギリジョーさんのムービーと比べてみるとわかりますが、
劇団ひとりさんの続きの映像はほぼ1カットです。
あんな長時間1カットで演じ続けられるのは
劇団ひとりさんか友近さんくらいでしょう。
だから抜擢されたのでしょうね、うん。
上の画像は『スキミングに注意』編です。
「あの〜…僕、この日ナポリなんていってないです。
イタリアのナポリですよね。
この日ですか?
わたし日暮里にいました。
え?
違います。
ニポリじゃないです!
日暮里です!」
このネタは最高ですな!
劇団ひとりのカードは1枚しかありませんが、
おまけの映像がありますよ。
■ 今回トラバさせていただいたブログ様
症例:もちうち病
いくみんブログ
明日の行方
デキる男のブログ(目指してる途中っす)
■ 関連サイト
ライフカード
■ 関連記事
LifeCard
5歳児のAmazing DDR!!
面白ムービーを探していると、
これは驚きのスーパー5歳児をみつけてしまいました!
■ 5歳児がDDRでフルコン
この子、
かなり上手いです!
しかも5歳児。
しんのすけにこの動きはまねできまいっ!!
上のムービーは『I'M GONNA GET YOU』という曲のスタンダード。
初心者には到底クリア不可能な曲なのですが…
体が小さいせいで、
足を思いっきり開かなければならないのがかわいそう。
でもかわいい。
ムービーで一瞬だけ表示されるアドレスをURLに入力してみると、
なんと、
この坊やの親のブログにジャンプしました!
このムービーのほかにも驚きのDDRムービーがたくさんあるので、
ぜひご覧になってください!
■ 今回トラバさせていただいたブログ様
Sunny California Diary
■ 関連サイト
5歳児がDDRでフルコン
Sunny California Diary
名作ゲーム『パックマン』が映画化!?
ゲームって本当に進化しましたよね。
近頃はPS3が6万円で発売されるだの、
もっと高い値段で出るだの、
FFは同じタイトルなのに3種類出るだのと、
ゲームが巷を騒がせていますが、
そんなゲームたちも過去の歴史がという土台があってこそ成り立っているもの。
過去にはいろんな名作がありました…
『たけしの挑戦状』
『カラテカ』
『スペランカー』
…
あ、
これ全部歴代のくそゲーだった。
名作のひとつに『パックマン』というのがあります。
敵に当たらないようにえさをたくさんとるという単純なルールのゲームなのですが、
これはこれで奥が深い!
このゲームの登場で、
ゲームジャンキー人口が激増しました。
そんな『パックマン』が、
なんと映画化するらしいですよ!
■ 劇場版『PAC MAN』
(タイトルクリックで再生)
なんていうか、あれだ、
全部嘘です。
どっかの暇な人たちがわざわざパロって作った映像です。
しかし、
素人にしてはかなりの完成度!
本当に映画化されたような雰囲気は出てます。
ただ、
CGがつたない!
幼稚園児の落書きが出てきます。
ストーリーの薄っぺらさはどうあれ、
キャッチフレーズがかっこいいです。
ゲームを知っている方は
「いい仕事してますね〜」
と、
思わず言いたくなるはずです。
がんばれパックマン!
■ 関連サイト
PACMAN The Movie
株式会社ナムコ
パックマン
卓球名勝負トップ10
超地味で、
運動が苦手だけど運動したいっていう人がするイメージが強い球技、
卓球。
わたし、大好きです。
卓球って、
奥が深いんですよね。
わたしのような、
素人がちょっとだけかじったくらいじゃあ、
部活で鍛えられた人には足元にも及びません。
そんな卓球、
世界にはもっとすごい人たちがいます。
そんな人たちが作りあげた卓球の名勝負をご紹介します。
■ 卓球名勝負トップ10
1位の試合は、
日本のテレビでも取り上げられるくらい有名なムービーです。
ですが、
2位も結構すごいですよ!
みてると、
「この人たちにもっと広いテーブルを作ってあげてください!」
って言いたくなります。
ここまで極めると、かっこいいものですね。
そういえば、
世界卓球開催中ですね。
福原愛ちゃん、
うますぎです。
さー!!
■ 関連サイト
Table Tennis Top 10 Shots
世界卓球選手権2006:テレビ東京
ハプニング映像集『Idiots In Motion』
思わず笑えちゃうハプニングムービーを見つけたのでご紹介します。
■ Idiots In Motion
「痛い!」
って言っちゃうような映像も少しありますが、
どれもこれも笑えます。
こんな失敗やるやる〜
と思いますが、
そんな失敗をよく映像に残せたなぁと感心してしまいます。
わたしは
上のサンプル画像にあるハプニングが一番笑えました☆
■ 関連サイト
Idiots In Motion
『とってもリアルなアクションゲームをプレイしてみた』ムービー
海外のパソコンゲームとはここまでリアルなものができているのですね。
■ 『とってもリアルなアクションゲームをプレイしてみた』ムービー
メタルギアソリッドを髣髴とさせるようなアクションゲーム。
高所から飛び降りると出血したりします。
全速力で壁にぶつかるだけでダメージ受けます。
激しくプレイしてみたいです!!
このムービーをご覧になった皆さんは、
ゲームのリアルさよりも
このムービーのすばらしさのほうに感動すると思います。
■ 関連サイト
Gamers Are Getting Owned







